Honmonotoneについて


Honmonotone(ほんものとーん)は、

ノルウェーとフィンランドでの音楽留学を経て帰国後、出版社に勤務したピアニスト・音楽キュレーター 安保 美希 による、本と音楽を軸に社会を考える小さなプロジェクト。

 

雑誌編集や営業の仕事との出逢いをきっかけに、本と音楽をテーマにした演奏活動や企画を2017年から始めました。

日本、そして北欧諸国やヨーロッパを巡っていきます。

 

「Honmonotone」という言葉には、これらの言葉が入っています。

hon

honmono 本物
monotone モノトーン
oto 
tone  音→ トーン(英語)、トーネ(ノルウェー語)
ne    ね(音)

 《主な演奏・活動歴》

南相馬市立中央図書館ライブラリーコンサート(福島)

ライブラリーカフェ然々スペシャルブックパーティー「素晴らしきかな恩田 陸の世界」(茨城)

岡書・帯広イーストモール店 書店コンサート(帯広)

小さな絵本美術館カフェ響き館「絵本とピアノの贈り物」シリーズ(京都)

アルカディア書店「Chamber Music Concert with Japanese Literature」シリーズ(フィンランド、ヘルシンキ)

シェイクスピア・アンド・カンパニー書店(フランス、パリ)

スクープ・ブックス書店(イギリス、ロンドン)

ブックカフェUnder the mat~ピアノで旅する絵画と文学の世界~週末午後のピアノコンサートシリーズ(東京)

くにたちアートビエンナーレ2018「Play Me, I’m Yours Kunitachi 2018」 国立本店『絵本の森の音楽会』(東京)

古書ほうろう「ピアノで旅する本の世界」(東京)

ベルゲン公立図書館「Miki spiller Murakami og Ishiguro」(ノルウェー、ベルゲン)

国立本店トークイベント「旅する本棚・北欧編」(東京)

押上文庫「安保美希 ピアノコンサート」(東京)

◆「旅人と旅人をむすぶ本棚のあるホテル Piano & Coffee Live〜コーヒーが冷めないうちに〜」(函館)

海老名市立中央図書館「本と音楽がつながる 図書館ピアノコンサート」(神奈川)

グリムの森 グリムの館「グリム童話の世界ピアノコンサート」(栃木)

 

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